求める人材像

■世の中の変化に合わせていくのではなく、自らが変化を創造していく姿勢
■「やったことのないこと」「失敗するかもしれないこと」に対して、ドン!と踏み出していける人

エントリーする方々に伝えたいこと


アルファグループは、「小さな企画力」を持っている人を探しています

世の中を変えるような大きな仕事をしたい、
大きなプロジェクトを企画したい、
そう壮語する若者はたくさんいるし、そういう大志を胸に抱いた若者を 重宝する企業も少なくありません。

しかし、私たちはちょっと違います。
自分の手の届く枠内で、できることを緻密に企画し、確実に実行できる人がいい。
これが、「小さな企画力」を持った人、ということです。
なぜなら、大きな企画は、「小さな企画」の積み重ねからしか生まれないのだから。

アルファグループは、全色OKです。

「アルファグループって、どんなカラーの会社ですか?」と聞かれることがあります。
答えは「何色でもありません。」
もし100人を採用するとすれば、百人百色でOK、むしろそうであってほしいと思います。

私たちは社員一人ひとりを特定のカラーに染めることはしません。
各々の色を極めていってもらえればそれでいい。
その色を嫌いな人もいるかもしれませんが、その色を必要としてくれる人もきっといます。
その人にしかない色を持っている人こそが、社会に必要とされるのです。

アルファグループは、「ふつう」を大切にします。

人は、ときには暗く落ち込み、自信ややる気を失い、
でも何かに救われ、誰かに励まされ、また前を向いて頑張る
―それが「ふつう」ではないでしょうか。

企業も同じです。人生と同じく、山あり、谷あり、風雪あり。
それが「ふつう」であり、私たちはその「ふつう」を共有し「支え合う存在」であること、
そして、ふつうに「寄り添う」存在であることに
アルファグループの存在意義があると考えております。